液だれしない醤油差し
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液だれしない醤油差し

¥2,200 税込

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1899年から続く、東京で最も歴史の長いガラスメーカーの一つ「廣田硝子」。 元々1950年代に欧米諸国への輸出用として作られていた型で、当時の木版画カタログを元に忠実に再現・製作された復刻版。 (注ぎ口の部分のみ、当時のねじ式から液だれしないすりガラス式に変更になっています) 懐かしさを感じさせるレトロなデザインと、はちみつのような色合いの古代ガラスが美しい醤油差しです。 傾けたときにはツーッと程よく注げて、戻すとピタッと綺麗に止まる心地よさは職人技ならでは。 シンプルな「亀甲」(写真2枚目左)と、上から見ると桜の花弁のように見える「桜」(写真2枚目右)の2種で、蓋には廣田硝子を象徴するツバメのロゴがあしらわれています。 古き良き時代の日本の香りと、現代まで培われてきた技術の両方を感じさせる逸品、是非食卓でお楽しみください。 【サイズ】 [亀甲]Φ70mm×高さ121mm [桜]Φ70mm×高さ123mm 【生産国】日本 【材質】ソーダガラス ※写真はなるべく実物に近い色味が出るよう心がけておりますが、 お使いのモニターの設定等により実物と異なる場合がございます。